ロゴマーク   Logo
Font_size Large Default Small
permission
Menu-button Mail Sitemap Company Data Recruit Market Home






   WORDS 取引用語


     ※ ご覧になりたい語句の行、または語句の先頭の文字をクリックして下さい。


  
button あ行
button か行
button さ行
button た行
button な行
button は行
button ま行
button や行
button ら・わ行
return
  【さ】 ・ 【し】 ・ 【す】 ・ 【せ】 ・ 【そ】
【さ】

<最終取引日(さいしゅうとりひきび)>

 先物取引における決済期限、またはオプションの対象となる商品の決済期限のこと。オプションを実行可能な最後の日である「満期日(まんきび)」はこれに当てはまらない。

<裁定取引(さいていとりひき)・アービトラージ>

 異限月、異地域、現物と先物など異なる市場で生じた商品間の価格差を裁定し、利益を得る取引のこと。割高な方を売って、割安な方を買い、売り買いをほぼ同時に行い、利益を確定する取引。「サヤ取り」とは厳密には異なる。

<材料(ざいりょう)>

 価格を変動させる要因。需要と供給の関係、自然や社会情勢、経済情勢、政治情勢などの外的なものから、出来高、取組高、チャートの形や指数などのテクニカル的な要因を含む内的なものまでの全般を言う。価格の上昇につながる材料は「好材料、硬材料、強材料、買い材料」などと言い、逆に価格の下落につながる材料を「悪材料、弱材料、下げ材料、悲観材料、売り材料」などと言う。

<材料出尽くし(ざいりょうでつくし)>

 当面、価格を変動させる要因のない状態。価格の動きそうもない状態。同じ状態のことを「材料待ち(ざいりょうまち)」とも言う。

<材料はあとからでる(ざいりょうはあとからでる)>

 価格変動の要因(材料)が注目されるのは、必ず価格が動き出した後からで、単なる後講釈にすぎない場合が多い。材料は自らの努力で先に見つけるものだが、あまり材料にこだわりすぎても、価格の流れに乗り損ねることもあるという意味の格言。

<逆らう(さからう)>

 大半の人が予想している価格の方向に対し、逆の売買を行うこと。

<先高(さきだか)>

 価格がその時点よりも高くなりそうな状態。または、決済期限の遠い限月の価格の方が近い限月の価格よりも高い状態のこと。

<先物(さきもの)>

 決済期限が一番遠い限月のこと。または、先物取引そのもののことを言う。

<先安(さきやす)>

 価格がその時点よりも安くなりそうな状態。または、決済期限の遠い限月の価格の方が近い限月の価格よりも安い状態のこと。

<差金(さきん)>

 売買契約時と決済時の値段の差。売り契約後の価格の下落と買い契約後の価格の上昇は、決済時に利益となり、その逆は損失。これらの利益や損失の値段の幅のこと。

<差金決済(さきんけっさい)>

 現物のやりとりを行うことなく、買いから始めた場合は「転売」、売りから始めた場合は「買い戻し」という反対売買をして、価格の変動から生じた差額分を決済する方法。

<下げ渋る(さげしぶる)>

 下落傾向にある価格が、予想したほど下落しない状態。

<指値(さしね)>

 売買契約や決済をするときに値段を指定して注文を出す方法。または、その注文の値段のこと。

<様変わり(さまがわり)>

 突然の暴落や暴騰など、それまでの価格の流れが急に変わること。

<鞘(さや)・サヤ>

 限月間、市場間、現物と先物、相関関係のある商品間などで生じる価格差のこと。期先になるほど価格が高い状態を「順ザヤ(じゅんざや)」、逆を「逆ザヤ(ぎゃくざや)」、限月の期中が一番高い状態を「天狗ザヤ(てんぐざや)」、期中が一番安い状態を「おかめザヤ」と呼び、ザヤの無い状態を「同ザヤ(どうざや)」、または「無ザヤ(むざや)」と呼ぶ。

<サヤすべり>

 限月の決済期限(納会)が近づくにつれ、価格が下がってくること。

<サヤ取り(さやとり)>

 限月間、市場間、現物と先物、相関関係のある商品間などで生じる価格差の拡大や縮小などを狙って利益を得ること。

<ザラバ>

 取引所で行われる取引方式の一つ。一日の始めから終わりまで連続して取引が行われ、その間に複数の値段が決まっていく複数約定値段方式の価格決定手法。値段と数量の合致した売り方と買い方が個別に(相対で)売買を成立させていく。

<残玉(ざんぎょく)>

 未決済の売買契約のこと。「のこりぎょく」とも言う。

<三尊型(さんぞんがた)>

 チャート分析に用いる言葉で、チャートの形が「三尊仏」に似ていることからこう呼ばれている。価格がこれ以上は上がりそうもない天井圏(高値圏)にあるときに現れる典型的なパターン。欧米ではこの形を人の頭と肩にみたてて「ヘッド・アンド・ショルダーズ」とも言われている。

<三本抜新値足(さんぼんぬきしんねあし)>

 チャート分析の際に時間の概念を含まない非時系列チャートの代表的なもの。直近の足型3本を抜いたときが初めて価格の方向の転換とみなすチャート。

<3割高下は一応向かえ(さんわりこうげはいちおうむかえ)>

 値動きがどんなに激しくても元の値段からいきなり3割以上振れることは希で、そのようなときは必ず反動が出るので、上昇していれば売り、下降していれば買いというように価格の向きに対して逆の売買を行えば損をすることはないという意味の格言。



  
button あ行
button か行
button さ行
button た行
button な行
button は行
button ま行
button や行
button ら・わ行
return
  【さ】 ・ 【し】 ・ 【す】 ・ 【せ】 ・ 【そ】
【し】

<地合い(じあい)>

 市場の人気など、価格(相場)が上昇しそうなのか、下落しそうなのかの状態を示す言葉。「地合いが良い」と言えば、各区が上昇傾向にあり、下落しそうにないことを言う。「地合いが悪い」はその逆。俗に「相場つき」とも言われる。

<仕掛け(しかけ)>

 新たに売買の注文を出すこと。値動きがない場合や、売り買いの材料となる要因が不足して新たに注文を出しづらい状況を「仕掛け難(しかけなん)」と言う。

<市況(しきょう)>

 市場の状況、価格の上げ下げの人気のこと。またその状況を表したもの。

<仕切る(しきる)>

 売買契約を反対売買で決済すること。買い契約をしている場合は「転売(てんばい)」、売り契約をしている場合は「買い戻し(かいもどし)」を行う。

<時系列チャート(じけいれつちゃーと)>

 チャート分析においてグラフ上に縦軸を値段、横軸を時間の経過をとるチャート。ローソク足、バーチャートなどを指す。

<自己玉(じこぎょく)>

 商品取引会社が、顧客(委託者)の注文とは別に、自社のために、自社の勘定で行う取引(自己売買)、あるいはその取引で成立した売買契約(建玉)のこと。価格の急激な動きに対する保険的な意味合いで、ある程度必要とされ、また顧客の注文が通りにくいときにこれを成立させるためにも利用される。自己玉の反対を「委託玉(いたくぎょく)」と言う。

<仕込む(しこむ)>

 新しく売買契約を行うこと。

<しこり玉(しこりぎょく)>

 買い契約をした後に値下がりした場合や、売り契約をした後に値上がりした場合など、損計算になっている契約(玉)のこと。特定の価格帯に集中して契約があり、価格の変動がその価格帯に接触しないため、決済ができない状態にある契約(玉)のこと。別名「因果玉(いんがぎょく)」とも言う。

<支持線(しじせん)>

 価格が下げ止まるとみられる水準の線。「下値支持線(したねしじせん)」とも言う。また、逆を「抵抗線(ていこうせん)」、「上値抵抗線(うわねていこうせん)」と言う。

<市場代表者(しじょうだいひょうしゃ)>

 商品取引会社など、取引所の会員各社を代表し、市場(立会場)でハンドサインによって売買注文の執行を行う人。「立会代表者(たちあいだいひょうしゃ)」とも言う。通称は「場立ち(ばだち)」。

<システム売買方式(しすてむばいばいほうしき)>

 市場代表者(場立ち)による立ち会いを行わず、取引所のホストコンピューターと取引所会員各社の端末をオンラインで結び、売買の注文を各社の店頭から行う取引の方式。

<下影線(したかげせん)>

 チャート分析に用いるローソク足の始値と終値で示す実体から下(安値)の方向に伸びた部分。別名「下ヒゲ(したひげ)」。

<下支え(したざさえ)>

 価格が下落傾向にあっても、それほど下がらない状態。何らかの材料があり、買いが入って価格の下落を止めるか減速させている状態。または、価格が下がらないように買い注文を入れることを言う。

<下値(したね)>

 安い値段のこと、あるいは現在の値段よりも安い水準にある値段のこと。「下値を残す(したねをのこす)」とは、下落の余地(可能性)があることを言う。逆を「上値(うわね)」と言う。

<下放れ(したばなれ)>

 価格が急激に直前の取引の水準より下落すること。その日の寄り付き(最初の取引)で前日の終値よりも大幅に安くなるようなこと。逆を「上放れ(うわばなれ)」と言う。

<市中相場(しちゅうそうば)>

 取引所以外で値段の付けられる相場のこと。一般には現物市場の相場を指す。

<実勢悪(じっせいあく)>

 供給過剰や実需低迷といった需給関係や、政治、経済情勢の悪さを反映して価格が下がること。「実勢不振(じっせいふしん)」とも言う。

<知ったらしまい(しったらしまい)>

 価格変動の要因(材料)は、一般に広く知れ渡った時点では、すでに価格には反映されて(織り込まれて)しまっているという意味の格言。

<実弾(じつだん)>

 取引所で受渡しすることのできる現物のこと。先物取引において現物を渡したり、引き取ったりする意志のない契約に対し、現物を売買するときに用いる言葉。

<仕手(して)>

 売買で利益を上げることを目的として大量に取引する人や集団のこと。

<指定倉庫(していそうこ)>

 商品の受渡場所として取引所が指定する倉庫。運輸大臣が許可を出す。受渡しに使用できる商品はこの倉庫で保管されているものに限られており、取引所での受渡しは、指定倉庫の発行する「倉荷証券(くらにしょうけん)」のやりとりで行われる。

<仕手戦(してせん)>

 需要と供給の関係が無視され、投機目的のみで大量の売買を行う者同士による攻防。

<品薄(しなうす)>

 需要に対して、現物の商品の供給が少ない状態。

<品がすれ(しながすれ)>

 現物の商品の在庫が減っていくこと。または減っている状態。

<地場(じば)>

 取引所の所在地近辺を拠点としている商品取引会社や、それらの取引会社を通じて取引を行っているプロの投資家。地場の者が取引している商品取引会社は「地場筋(じばすじ)」と呼ばれ、玄人の動向として注目されている。

<締まる(しまる)>

 下落傾向にあった値段が上昇すること。「引き締まる(ひきしまる)」という表現で使われることが多い。反対の意味は「緩む(ゆるむ)」。

<写真相場(しゃしんそうば)>

 他市場の価格の推移と同様の動きをすること。指標となる市場の価格の動きに、他の市場の価格が追随すること。

<週間足(しゅうかんあし)>

 一週間単位のデータを基に作られているチャートのこと。略して「週足(しゅうあし)」。

<十字線(じゅうじせん)>

 チャート上に見られる、始まりと終わりが同じ価格で終了することを表す「寄引同時線(よりひけどうじせん)」の一種。下ヒゲの長いものを「上十字(うわじゅうじ)」、上ヒゲの長いものを「下十字(したじゅうじ)」と言う。

<充用有価証券(じゅうようゆうかしょうけん)>

 取引所の会員でない者が商品先物取引を始めるときに、商品取引会社に預ける証拠金(取引の担保金)は現金だけでなく、代わりに商品取引所が認めた有価証券で充用できる。充用できる有価証券は国債、株券など。

<需給相場(じゅきゅうそうば)>

 需要と供給の関係を中心に価格が変動する相場。

<需給はあらゆる材料に優先する(じゅきゅうはあらゆるざいりょうにゆうせんする)>

 さまざまな価格変動要因により、一方向に一時的に価格が振れることはあっても、最後は結局、需要と供給の量を素直に反映した値段に落ち着いてしまうので、生産量や消費量をしっかりと見ておくことが肝要であるという意味の格言。

<受託契約準則(じゅたくけいやくじゅんそく)>

 農林水産大臣、または通商産業大臣の許可を要する取引所の規則。商品取引会社が顧客から売買の注文を受ける際に必要な条件を取り決めた約款に当たるもの。

<上場商品(じょうじょうしょうひん)>

 商品先物取引における上場商品とは、先物取引に適する商品で、通産大臣または農水大臣(主務大臣)の許可を受けて、商品取引所で取引の目的物とされている商品のことを言う。

<商品取引員(しょうひんとりひきいん)>

 商品取引所の会員で顧客(委託者)から取引の注文を受けて市場で売買する資格を有し、その際の手数料、または自己売買による利益を収入とし、登録外務員外交を雇用することのできる法人(商品取引会社)のこと。

<商品取引所(しょうひんとりひきじょ)>

 商品取引所法に基づいて設立された会員組織の法人。先物取引を行うための市場の開設が目的で、迅速、確実な大量取引、公正な指標価格の形成、価格の平準化、ヘッジ(保険機能)、資産運用の場の提供など先物取引のさまざまな機能を有する。

<商品取引所法(しょうひんとりひきしょほう)>

 商品取引所の組織や商品市場における取引の管理等の規定を定めた法律。

<じり高(じりだか)>

 価格が徐々に高くなること。

<新値(しんね)>

 以前に付けたことのない高値(新高値)、または安値(新安値)。

<新甫(しんぽ)>

 新たに取引の対象となる限月のこと。普通、ある限月が決済期限を迎えた日(納会)の翌営業日に新甫(取引開始)となり、その時につけた価格を「発会値(はっかいね)」、もしくは「新甫発会値(しんぽはっかいね)」と言う。



  
button あ行
button か行
button さ行
button た行
button な行
button は行
button ま行
button や行
button ら・わ行
return
  【さ】 ・ 【し】 ・ 【す】 ・ 【せ】 ・ 【そ】
【す】

<筋(すじ)>

 取引に参加している者を出身地、ニックネーム、その形態、または集団等で分類したときに用いる言葉。

<ストキャスティクス>

 チャート分析に用いるオシレーター系指標の中で代表的なもの。Kライン(%K)、Dライン(%D)という2本の線の相関関係から売買のポイントを見つけ出す方法。

<ストップ>

 値幅制限のこと。商品取引所が、市場に混乱をきたさないよう価格が無制限に高下することを防止する目的で、各商品ごとに定めている1日の値動き幅の制限。ストップ幅いっぱいの高値を「ストップ高」、その逆を「ストップ安」と言う。

<ストップ・ロス>

 指値注文とは逆に、いくら以上なら買い、いくら以下なら売りと注文を設定する方法。主に損(ロス)の拡大を防止(ストップ)する目的で使われることからこう呼ばれている。注文の仕方としては、「逆指値(ぎゃくさしね)」と呼ばれる。

<スポット>

 現物、直物取引のこと。



  
button あ行
button か行
button さ行
button た行
button な行
button は行
button ま行
button や行
button ら・わ行
return
  【さ】 ・ 【し】 ・ 【す】 ・ 【せ】 ・ 【そ】
【せ】

<整理商い(せいりあきない)>

 売買契約の決済が目的で行われる取引のこと。「玉整理(ぎょくせいり)」。

<節(せつ)>

 値決めに板寄せ方式を採用している各取引所で、各商品ごとに行われる取引(立会)のこと。「場節(ばせつ)」ともいい、午前と午後数回行われる。

<セリ>

 市場で一般に行われている売買取引のことで、一カ所に大勢が集まり、売りたい値段と数量、買いたい値段と数量を合致させ、取引を成立させる。先物取引では「競売買(けいばいばい)」(ザラバ、および板寄せ)仕法に依っている。

<先行スパン(せんこうすぱん)>

 チャート分析に用いる「一目均衡表(いちもくきんこうひょう)」の構成要素の一つ。現在の価格の動きが将来、どのような影響を及ぼすのかを2本の線で示している。

<前場(ぜんば)>

 取引所で午前中に行われる取引(立会)のこと。

<前引け(ぜんびけ)>

 前日の午後の最終取引のこと、またはその取引で付いた値段。



  
button あ行
button か行
button さ行
button た行
button な行
button は行
button ま行
button や行
button ら・わ行
return
  【さ】 ・ 【し】 ・ 【す】 ・ 【せ】 ・ 【そ】
【そ】

<総入れ(そういれ)>

 値下がりを予想して売り契約をしたが、予想に反して価格が上昇してしまい、損を覚悟ですべての売り契約を決済すること。「総踏み(そうふみ)」とも言う。

<総取組高(そうとりくみだか)>

 各取引所で行われている各商品の取引において、売買契約が成立して、決済がまだ行われていない状態の契約の数量のこと。

<総投げ(そうなげ)>

 値上がりを予想して買い契約をしたが、予想に反して価格が下落してしまい、損を覚悟ですべての買い契約を決済すること。

<相場が若い(そうばがわかい)>

 一つの要因による価格の上昇がまだ初めの時点にあり、上昇がまだ続くという意味。

<相場師(そうばし)>

 現物の売買で利益を得るよりも、価格の変動により生じる売買差金を得ることを本業とする者。資金力を背景に、大量の思惑による売買を行うプロの投資家のこと。

<相場は相場に聞け(そうばはそうばにきけ)>

 価格を変動させる要因は、すべてその商品の価格自体に内包しており、それが数字になって表れるという意味の格言。

<続伸(ぞくしん)>

 価格が前日に続いて上昇すること。逆に前日に続いて下落することを「続落(ぞくらく)」という。

<底(そこ)>

 価格がそれ以上安くならないところ、またはその状態。「底値(そこね)」のこと。

<底入れ(そこいれ)>

 価格の下落がそれ以上安くならないところまで達したこと。「底打ち(そこうち)」とも言う。

<底堅い(そこがたい)>

 下落傾向にある価格が予想よりも下がらない状態。

<底固め(そこがため)>

 価格が安くなったところで、小幅の上げ下げを繰り返し、それ以上安くならない地点を形成すること。

<底なし(そこなし)>

 価格の下落が止まらないこと。

<底値(そこね)>

 価格がそれ以上安くならないところ。下落が止まったときの値段。

<底練り(そこねり)>

 価格が低迷している中で、それ以上安くならないところ(底)を模索している状態。

<損切り(そんぎり)>

 売り、または買い契約が損計算となり、それを覚悟の上で決済を行うこと。




return

ballサイトポリシー  ballプライバシーポリシー  ball勧誘方針  ball関連リンク集  ballお問合せ先